
iPadやiPhoneを操作している人を見かけない日はないのではないだろうか。
それだけ両製品は爆発的にユーザー数を増やしている。
利用者ごとにいろいろな使い方を楽しめる点が魅力だ。
ゲームや映画視聴、SNSのほか、ビジネスにだって応用できる。
利用シーンごとに多数のアプリが存在し、アプリを入れ替えさえすれば
飽きることなくいろいろな用途で活用することが可能となる。

3月や4月といえば、異動や退職、新卒の入社などに伴い歓送迎会が増える時期。
会を取り仕切る幹事にとっては、会場の手配や出欠の確認、
予算の調整、二次会の選定などの雑多な業務が負担になりかねない。
そこで、幹事が行うさまざまな作業をサポートするAndroidアプリが「スマート幹事くん」である。
Androidアプリ1つで、こうした業務を完結できるようにする。

「ZOZOTOWN」や「magaseek」などに
代表されるファッションサイトが人気だ。
店員や周りのお客を気にせずにゆっくりと洋服を選べるほか、
自身に合うサイズや色も簡単に探し出せる。
近隣に好きなブランドを扱う店舗がなくても、
自宅のパソコンから好きなブランド品を購入できる点ももちろん人気を後押ししている。

東日本大震災をきっかけに、企業はシステムの
バックアップをきちんと取るべきという意識を高めている。
これまでは、いつ起こるか分からない災害に備え、
現行システムと同等のシステムを遠隔地にもう1つ設置するなど、
無駄な投資として見送るケースが大半だった。
しかし、津波や停電によりシステムが停止したのを目の当たりにし、
その考えを180度変える企業が続出している。
もし社内に設置するサーバーが震災により停止したとしても、
被害の少ない場所にバックアップシステムを設けておけば、
サービスを停止せずに済む。
ECサイトを運営する事業者の場合、サイトの停止は売り上げ減少に直結する。
いかにサーバーを停止させずに事業を継続させるかが、何より重要となるのだ。

家電量販店などのパソコンコーナーで
最近見かけるようになった「Ultrabook」という文字。
Ultrabookコーナーを覗いてみると、これまでの
ノートパソコンと大して変わらないモノが置かれている。
「Ultrabook」とはこれまでのノートパソコンと何が違うのか。
実はこの「Ultrabook」。
CPUメーカーであるインテルが打ち出した新しいタイプのパソコンを指す。
具体的には超薄型、超軽量であるパソコンを「Ultrabook」と位置付ている
(Ultrabookを名乗るには、インテルが定めた厳密な基準があるが、ここでは割愛する)。

北海道にきて二日目の昼に、美味しい食堂があるからと連れて行かれたんだけど、
入口の前へ到着してビックリ!!
「はああああっ!! こ、これが噂に聞いていたイカ干し機!?」
私はあまりに嬉しくて、駆け寄ると近くでカシャカシャ写真撮りまくった。

フリーペーパーやチラシなどでよく見かける
無料クーポンや割引チケット。
今となっては「当たり前」であり、消費者の心を
くすぐるアイテムとまでは言い難い。
これに対し、使用条件は限られるが、現金と同様に扱える
「ポイント」は、クーポンなどよりは訴求性が高いといえる。
例えば家電量販店のポイントは、商品購入額の
数パーセントが割り当てられる。
対象商品やクレジット利用時にはさらに還元率が
高まる仕組みで、顧客囲い込みに大きな効果をもたらしている。
この「ポイント」を、商品などを購入せずに
貯めていく方法がいくつか登場している。

都心から近いようで遠い小江戸川越。
川越は蔵造りの町並みや、時の鐘があることでも有名だが、
何と言っても「芋」の産地としても知られている。
とにかくあらゆる店がソフトクリーム、まんじゅう、天ぷら、ようかんなど、まさに芋尽くし。
女子が好きそうなスイーツいっぱいでホントヤバい。
菓子や横町をフラフラ歩いて、駄菓子を買ったりしながら
進んでいくと、お堀に鯉が泳いでいる店を発見。
よく見ると、そこは鰻屋だった。

外回りをする営業担当者にとって、自身が
担当する顧客の情報は大切である。
前回訪問時に何を話したか、
こちらの提案に対しての印象はどうだったか、
残りの予算はどれくらいかなど、
話していく中で重要な情報を聞き出せることも少なくない。